オナホール歴31年の私がオナホの楽しみ方を教えます。

オナホール歴31年の私がオナホの楽しみ方を教えます。

オナホールは、男性が楽しむために作られたオナニーグッズです。
ただ自分の手でペニスをこすっているだけでは、気持ちよさだって毎回同じようになってしまいますよね。
時には何か違うもので、快楽を感じてみたいと思いませんか?

 

このオナホールの良さは、挿入感でしょう。
これは誰に聞いても、そう答えると思います。
内部の構造には、イボがあるものや、ヒダがあるものもありすごく凝っているのです。
まるで、本物の膣の中にペニスを入れている感覚で、気持ちよさを感じられます。
彼女がいない人、どうやっても女性と対等に話すことが出来ない人、夜な夜なこのアダルトグッズで気持ちよくオナッてみたいですよね。
目の前に女がいなくても、オナホールがあります。
自分だけの膣なのです。
好きなように扱うことができる最高のグッズなのです。

 

種類もアダルトグッズの中では、かなり多いほうだと考えます。
簡易なものから、かなり素材にこだわっているものまで色々ありますよ。
質感にこだわったホールや、バイブがついているもの、またピストンさせるものなどがあります。
これによって受ける刺激もかなり色々あるものです。
独身の人には、もってこいのグッズなのです。

 

さて、ここで使いかたですが・・・
どのオナホールのタイプも、ローションを使うことで挿入感が気持ちよくないといった感想があります。
ローションを使うことで、スムーズな動きができることは事実ですので是非使ってみましょう。
自分に塗っても、オナホールに塗ってもどちらでもいいです。
手のひらに乗るくらいのオナホールでしたら、手にもってペニスを挿入しピストン運動をするのが普通の使いかたです。
また、電動のものは挿入してからスイッチをいれましょう。
刺激がもっと欲しい場合には、スイッチを入れたままの状態で自分でピストン運動をしていけば倍に刺激は伝わってきます。
大きなもの、大型ホールもありますがこれは持つことは大変なので、床などに置いて使用してくださいね。
置いたままペニスを挿入し、更に腰を動かせばまるでそこに女性がいてセックスしている感覚になります。
自分で色々な使い方をして腰の動きも試していくうちに、本来生身の女性には出来ないようないやらしい行為ができるようになるかもしれません。
オナホールの使い方がプロフェッショナルになっていくわけです。
とにかく、オナホールは手なんかよりも数段上をいく道具です。
体感はまるで本物の膣のようですしね。
大満足できるものだと思います。

 

オナホールの内部構造は、大きく分けて2つになりますがメモリアルというものでは内側の壁んはすべてヒダがついていて、屈曲しています。
もう一つのまんチェスターと呼ばれているものでは、締め付けゾーンが入り口の部分にあってもちろん内部にはヒダがあります。
それプラス、フェニッシュゾーンというものまでついているのです。
オナホールに入れながらにして、射精できる構造になっているわけです。
まったく至れり尽くせりといったもので、満足がいくものだということはわかっていただけたのではないでしょうか。

 

オナホールの種類は、簡易ホールが一番値段が安く手に入ります。
ほとんどの物が使い捨てになっていますので、後処理が簡単です。
素材もシリコンを使用していますので、こすれて痛いといった過去の粗悪な商品とは格が違います。
貫通タイプでは、前後に穴が空いているものを言います。
形はまるで筒のような感じですが、挿入する部分は女性の口や膣を真似しているものが多く、穴の内部の工夫も値段によって異なります。
これは、筒型の物に比べれば体感は落ちると思いますが、洗えば何度も使えるものですし、値段も高いといってもリーズナブルになっています。

 

次に非貫通タイプのオナホール、挿入する部分の穴しかありません。
穴の中の構造は、それぞれオナホールにいくつかあるタイプのものとさほど変わりはありませんが、体感はこの手のものがいいという男性は多くいます。
これは穴が空いていないので、動くたびにそのときに起こるバキューム感というのでしょうか、吸い付き感がものすごく伝わってきます。
大変なところは、掃除が面倒だというところでしょうか。
しかしこの吸い付きは、やみつきになること間違いないですし癖になってしまうでしょう。
電動タイプは、またいろいろバリエーションに富んでいます。
ピストンするもの、ウネウネいやらしい動きをするものや、中には舌が別の生き物のように動くものなどがあります。
なんだか見ているだけでも、エロイ感覚になってしまいますね。
普通のローターそしてオナホールがセットになったものがこの電動タイプになります。
手入れ方法としては、電子部分の洗浄は気をつけてください。

 

大型タイプのものは、見た目は当然迫力のあるものです。
ちゃんとお尻の穴まで仕込まれているのですから、女性の尻をいつも自宅においてあるようなものですよね。
たいていのものが、お尻や胸を大きくして作られたものになっていますので、素股やパイジリなどもできてしまいます。
重さも思いものですと、10キロはありますので、かなりの挿入感と弾力間を味わえるものになっていると思います。
他にいくつもあるオナホールなんかとは、比べ物にならないくらいの感度が体験できます。
しかし流石にこれだけの性能を備えていると、お値段は高めに設定されています。
でも、これだけ質がよく作られているのですから、それはそれは気持ちよくオナッてもらえると思いますよ。
毎回自分の手でイッいる貴方、たまには奮発してこうしたアダルトグッズで一人の夜を楽しんでみるのもいいものではないでしょうか。

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