こちら布袋駅前 つるぺたガール研究所を使った体験レビュー

こちら布袋駅前 つるぺたガール研究所

こちら布袋駅前 つるぺたガール研究所
★★★★☆ 4.33
非貫通式、刺激系

 

ネーミングを見て、あの某有名マンガを思い出さない人も居ないでしょう。「こちら布袋駅前 つるぺたガール研究所」パッケージに両さんが描いてあったら萎えてしまいますが(笑)ロォリ系オナホなので、可愛らしい少女が描かれています。

 

この貧乳ガールは”柊アリステル”ちゃんという本作ならではのイメージキャラクターで、作者はロォリ系イラストの老舗作家、“小路あゆむ氏”。パッケージの絵からオナホの外観に至るまでデザインを手掛けてくれています。

 

さて、気になる素材ですが、そのパッケージのコンセプトを裏切らないむっちむっちのサラッサラで、幼女感抜群。嫌な匂いやベタつきも無く、好感度台です。また、ありがちなようで無かったこの”腹ポッコ”の形状は、ナデナデしてるとちょっと変な気分になってきます。お尻の形もしっかりプリップリで、トータルのクオリティは相当高いと言ってもいいのでは無いでしょうか。

 

内部はトレンド感溢れる二重構造。アウター自体はハリのある素材であるものの、またそこからは想像出来ないネットリ感が印象的です。そして、ご覧の通り入り口は相当きつめ。未発達の少女を再現している為にリアリティ感は買えますが、デカマラさんだとフル勃起状態での挿入は至難かも。しかしそこは大目に見てたっぷりとローションを塗布して鬼畜遊び的な感覚で無理矢理押し込んでしまいましょう。

 

内部もなかなかの反発力で、擦っていても油断したらペニスが抜けてしまう恐れもあります。ピストン運動を激しく行なうよりは、固定してグリグリと内部の膣圧を堪能するような楽しみ方の方が、使い勝手が良いかも知れません。ただ、癖になってしまいそうなこのキッツキツの感じは、即抜きだって期待出来ちゃいそうです。

 

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